静大祭ゴミについて

静大祭のゴミについて


第68回静大祭(以下静大祭)におけるゴミの扱いは以下のようにする。

<来場者>
ゴミの分別は可燃・缶&ビン・ペットボトル・残飯とする。
また、ペットボトルのラベル・ふたは可燃のゴミ箱に入れてもらう。
残飯はポリバケツに入れてもらう。

<参加団体>
ゴミの分別は可燃・ビン(ふたは缶)&缶・ペットボトル・古紙(ダンボール、雑誌など)とする。
※ 炭・竹は回収しない。
※ 参加団体は、設置してあるゴミ箱にゴミを捨ててはいけない。
※ 出店の際に使用した看板・メニュー表等、ガス缶を含む不燃ゴミ(可燃・ビン・缶・ペットボトル以外)は持ち帰ってもらう。不燃ゴミについては回収を行わない。
※ 調理缶・ペットボトルは洗ってもらう。また、ペットボトル・缶は潰してもらう。
※ ペットボトルのラベル・ふたは可燃のゴミとして回収する。
※ 古紙は紙ひもで縛ってもらう。ダンボールについては、持ち運びやすい大きさに切り、紙ひもで縛ってもらう。なお、ペンキがついたものは可燃ごみにする。また、ダンボールに元から付いていたテープ以外のものは取ってもらう。
※ 申請されていない酒類が参加団体の持ち込んだゴミの中に入っていた場合も、その団体が酒類を持ち込んだものとみなし、「静大祭に関する規程」に則り厳正な措置をとる。